【映画レビュー】『DAISY(デイジー)』を見た感想です。

ドラマ、映画レビュー

映画のタイトル:『DAISY(デイジー)』

『DAISY(デイジー)』は、チョン・ジヒョンが好きなら必ず見るべき恋愛映画です。

【映画レビュー】『DAISY(デイジー)』を見た感想です。

スタッフ、出演

監督:アンドリュー・ラウ
原案・脚本:クァク・ジェヨン
ヘヨン:チョン・ジヒョン
パクウィ:チョン・ウソン

STORY

パクウィは、黒いチューリップを合図に殺しを請け負う殺し屋で、正体がバレないように思いを寄せるヘヨンにデイジーの花を送っていた。一方、画家の卵であるヘヨンはいつもデイジーの花を贈り続けてくれる謎の男性を運命の人だと思っていた・・・

映画の感想

『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソンが殺し屋の役です。いやぁー、同性にも好かれるタイプのイケメンですね。殺し屋なのに好きな女性に花(デイジー)を送り続けるなんてロマンティックでいいですね。チョン・ウソンは俳優としてのこだわりがあるらしいです、そのこだわりっていうのが出演するのが映画のみでドラマにはでないということらしいです(今でもそうなのかは不明)。この映画はヘヨン(チョン・ジヒョン)を好きな男が2人。。。でも、その男たちはインターポールの捜査官と殺し屋という微妙な設定です。二人の男は敵対しているけど、ヘヨンに対しては純愛なのです(‘ω’)ノ。。。いいです、とてもいいです。命がけの純愛です。これ以上はネタバレになってしまうのでぜひ映画を見てください。絶対に後悔しませんよ。
うーん、どうしよう・・・ちょっとだけ『AMAZON』で見てみようかなぁ。(*´ω`*)
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